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最新の脳科学では、人とのコミュニケーションが「脳」をとても活性化させることがわかってきました。中でも3〜4歳は、親子の関わりがまだまだ大切な時期です。
『きいどり』は、本を使って親子で遊ぶページや、お子さんが喜ぶ読み聞かせのお話など、毎月工夫をこらした構成で楽しい親子コミュニケーションの材料をお届けします。
●わぁくん
「子どもと遊ぼう!子どもで遊ぼう!」をテーマに親子で一緒に楽しめるお話や、頭・手・体を使う親子遊びを毎月お届けします。
ごっこ遊びや体を動かす遊びなどバラエティに富んだ構成で、親子のコミュニケーションを図ります。 オールカラー48ページ、シール付き。毎月お届けします。
●どりるん
迷路や見つけ遊びなどの、知恵を育むテーマを毎月設定しています。知恵遊びだけでなく、言葉遊びや仲間分けなど、言葉数の基礎となる内容まで盛りだくさん!
シールを使ったり、色をぬったり、楽しく取り組めるドリルです。 オールカラー24ページ、シール付き。毎月お届けします。
●特別教材
この時期のお子さんに大切なごっこあそびを、楽しい特別教材にしました。 おうちの方もお子さんといっしょに楽しんでください。
4月・7月・9月・11月の年4回お届けします。 画像は4月号の特別教材「レストランごっこ」です。
●ほほえみお母さん&お父さん
育児の合間にほっとひと息つける、おうちの方向け情報誌。読者の投稿、監修の篠原先生のコラムなどの他、「ドリるん」のガイドも載っています。
毎月お届けします。
●その他のお届け内容
5月号、10月号にポピー診断をお届けします。
年間のめあて
☆親子で楽しく触れ合いながら、情操や知恵を育みます。
☆親子のコミュニケーションを通じて、人とやりとりする楽しさを感じ取れるようにします。
☆ 体遊びや手先を使う作業を通じて、バランスよく脳を育てます。
☆ 言葉をどんどん増やし、ひらがなに接することで、文字に対する興味・関心を高めます。
☆ 5までの数や、数の多い少ないが理解できるようにします。
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※ビデオやDVDを使った学習も希望される方に,海外特別セットをご提供しています。詳しくは、こちらをご覧ください。
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幼児ポピー監修・指導 篠原菊紀先生
諏訪東京理科大学教授(脳・人システム論)、学生相談室長。 NHK夏休み子ども科学電話相談など、TV、ラジオ、雑誌での仕事も少なくない。「脳トレ」(講談社)、「ボケない脳をつくる」(集英社)、「ぐんぐんよくなる脳の使い方」(法研)など著書多数。
ヒゲおやじ先生の脳コラム ほほえみお母さん&お父さんで連載中の「ヒゲおやじ先生の脳コラム」が ご覧いただけます。
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